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お金の無い移住者はどうする?
フィリピンでクレジトカードを作ろう!
 幾ら貧民屈に暮らしてもお金は要ります、幸い私は写真屋が上手く進み、日銭は稼げます、この収益で飯は食えます、そして妻は細かい商売をして食べるには困りませんが、たまに大きなお金も要ります、マグサイサイでお金は貸しても借りられません、そこで急のお金の入りようには、クレジツトカードです。

正直な話、私はフィリピンに来て直ぐ大金を落としました、この時ね目の前が真暗に成りました。これからのフィリピン暮らしはもう無理かも・・・・・・・・・でも日本には帰れない、本当に前途多難です。しかしまだ此処で生活し、別に不自由していません、それは商売とクレジツトカードが有りましたからです、商売は本当に小さな物ですが、これが基盤で物事が前に進みました。
もし商売が有れば、クレジツトカードが作れ、クレジツトカードが有ればお金も借りられます。(しかし利息は高い)
そこで申請ですが。
金が無いと言っても、来たばかりの貴方は100万円や200万は有ると思います、でも1000万も2000万円有れば良いですが、これは無理な話ですね(すいません)、そこでまず銀行口座を開設ですが嫁の名義で作ります。その時は最低でも50万ペソは預金してください(見せ金)、そして半分は定期預金ですね、そして銀行員にクレジツトカードの発行をお願いしてください。もし貴方が日本でブラツクリストでも(ご無礼いたしました)、まだココで商売をしていなくとも大丈夫、固定電話が有れば良いです、まず簡単なデポジツトのクレジツトカードを作りましょう、銀行に保証金を入れます、貴方が使いたい範囲のお金を入れます、幾らでも構いませんよ、5万ペソでも10万ペソでも、しかし此には利息は付きません、この範囲で買い物とかお金が出せます。しかし最初からお金は出ませんので、有る程度時期が過ぎてからですね。このカードで1年ほど使用してください。このカードが有れば、本物のクレジトカードを申し込んでください。もしこの時まだ商売が出来て居ないときは、この私に相談してください、裏技を教えます、どうしても早くクレジトカードが欲しい時も、この私メに相談してくださいね、私は現在4枚所有しています、レギュラーカード2枚とゴールドカード2枚ありますよ。お金が無くてもカードを上手く使い、小さな商いをしていけば、フィリピンで暮らせる筈です。私の場倍はネツト販売の資金にクレジトカードのお金を回しまし、これを分割で支払いましたが・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2008年2月から2008年6月、毎日のようにカード会社から電話が有ります、クレジトカードの勧誘とカードに寄る、融資です。何故かと言いますと、2007年9月にカード会社から約11万円の融資を受けました。本当にヒツコイ勧誘で、今お金を借りなくても生活出来て居るし、高い利息を払うのが嫌ですからね、本当に毎日のようにお金を借りてくれと、言いますから、1度借りて見るか、4万ペソを12回払いで1ヶ月3834ペソです、内500ペソの利息です、1度借りて置けば、次は高額を貸してくれるだろうと思い借りました。ところが、お金を借りたのは良いですが、毎月500ペソ利息が馬鹿らしく成りました、それは4万ペソね使い道がないので銀行に入れておきました、銀行利息は普通預金ですから、利息はないのに等しいですが、借りた金は返済をしなくては行けません、毎月3834ペソで1ヶ月目、40000ペソの預金が36166ペソです、2ヶ月目32332ペソ、3ヶ月目28498ペソです、まだなにもお金を使わずです、そこで馬鹿馬鹿しいので全額返済するからと言いました、もう1ヶ月支払いをしてから2月に残金を全額入れてくれですよ、これで3000ペソも無駄なお金を使いました。それとカードを1枚解約するのに全額支払いました。
確かにフィリピン国内では使い道は有りますが、手数料・利息、延滞金は高いですよ、また日本での使用も出来ますが、事前の申告を薦めますね、なぜかと言いますと。2007年11月母の死去に伴い、日本に帰国しました。その時このクレジトカードを使用しましたが、直ぐクロースされます、そうなんです、あまりにも設定金額が低いのですね、GO!のカードなんかは8万以内です。PCとデジカメをこのカードで支払いをしようとしましたが、受け付けません。「なんだよ!これ位で、限度額オーバーとは、そこでデジカメを現金で、PCをカードで支払いました。更にゴールドカードね、頭から使えませんでした、ゴールドが使えないとは恥ずかしいですよ(汗)ですから海外で使用の時は旅に出る前クレジト会社に申告をしてください。

私はフィリピンに帰り、ロイダに文句を言わせました。こんな低い設定金額のカードで国際カードとは片腹痛い、レストランで食事したら、もう使えないと、文句タラタラと言わせました。
それで、年会費だけでも惜しいから、解約すると申告しましたよ。それで残金を支払いました。そんなカードを2社、メトロバンクは即解約、「GO!」は解約申請中です。するとそれから、異変が起こりました。カード会社から、毎日のように勧誘の話、すると中にブラツクカードとプラチナカードの勧誘がありました。
私は日本ではブラツクリストに名を刻んでいます(汗)が、ブラツクカードなんか、夢のまた夢の話、こんな話が来るなんて、即申請しました。しかしこれは寄託金が要ります、しかし獲れる事が判り、オイラがブラツクカードてね、でも無理ですから辞めました。次はCITIBANKのカードが有りました。使用金額も大きく、寄託金もなしで、これは面白いと思い申請しました。すると即答えが来て、銀行から申請用紙が郵便でなく係員が直接来ました、それに必要書類を沿えて係り員に手渡して欲しいと電話が来ました、次の日係員が書類を取りに来てあくる日、もうOKの返事でした。つまり3日程でOKが出ましたが、何かこれは変だぞと今感じています、カードですか、1ヶ月後、お断りの手紙が来ました。
オイラがCITIBANKのカードなんてね・・・・・
実はこのCITIBANKのカードね、フィリピンでは有るだけで信用度が変わると聞いて居ます、それでロイダも是非欲しいカードと言うて居ました。

所が話はこれで終わりませんでした、実はこの続きが有ります。2008年6月頃、ユニオンバンクかな、又カードの申請をしてくれと勧誘され、嫌々申請しました、するとすぐゴールドカードが届きましたね、それでカードに間違いが無いか確認したところ、名前が違いましたので、もうこのガードは要りませんとお断り致しました。するとその2日後かなCiti bankから電話が来てカードを申請して欲しいと又勧誘されました、私は断れた腹いせに、そんなカードは要らないから断れ、カードばかり、要らないと言いました。すると又電話が来ます、1週間程電話攻勢です、以前断り何で又やね!私はそれなら寄託金無しでブラツクカードをくれと言いました、これは出来る訳が有りません、現在の稼ぎ、預金高、正式な商売の認定そこらを考えると程遠いですね、私はそれを承知でロイダに冗談で言わせました(笑) レギラーカードが出来ないのですからね、するとカード担当者からまた毎日のように電話です、その内我が貧民屈まで担当者が来ました。私はCiti bankのカードは有るだけで良いので、限度は10万円以内でも構わないと思いました、そうですよ、フィリピンの10万円は此処では50万円位の価値が有りますからね。それから暫くして電話が来ました、内容は審査KOの電話でした。7月15日に電話が有り、又16日に電話が掛かり、17日にはカードが届きました。

開けてビツクリ!『ブラツクカード』です。日本のブラツクカードとフィリピンでは限度額は桁が違いますが、表面は紛れも無くブラツクです。
それでも、今まで聞いた事のない限度が付いて居ました。これなら日本で使用出来ます、フィリピンのレギラーカードね、日本のレストランで食事したらもう限度オーバーですよ(笑)でもフィリピン国内なら大金です。『貧民屈のキャプテン サント!』ブラツクリストでなく『ブラツクカードを取得する!』

それで本日他のカードを解約させました。限度額が小さい割りに、メンバー費は高いんですね。ブラツクカード1枚とゴールド2枚有れば十分です。所が中々解約してくれません、入金しなければ即解約は出来ますが、それをすればインターナショナルでオイラはブラツクリストです(笑)

今から思いますが、日本のレギラーカードはフィリピンのブラツクカード以上ですね。
まあ〜これ仕方有りませんね、貨幣価値が違いますからね、一様にブラツクカードはフィリピンでも最高のカードと聞いて居ますが、
真相は如何にですね。

私はクレジトカードで商売の仕入れをしていましたが、知人に騙され、仕入れ代金を1年間も支払い続けました。私はこれで自信が付きましたよ、お金の無い日本人はココでは生きて行けません、上手く生き延びて下さいね。兎に角大きな事は考えず、小さな商売から初めて下さい、但し金貸しは駄目ですよ、破綻するのは目に見えて居ます。2008年7月現在3名焦げ付いて居ます、もう諦めています、しかし顔を見るとむかつきますね。
BDO スタンダード銀行のカード シテイーバンクのブラツクカード アメツクスのブラツク
共に銀行発行のゴールカードです。 サント所有のブラツクカード アメツクスのブラツク
アメツクスのブラツクカードは見本です、実際のブラツクカードはやはり限度はあるそうですよ。

ブラツクカードは日本でのみ通用する名称で、日本人だけが喜ぶカードなんですね、英語圏では会員証や利用証カードが色である場合に「ブラックカード」の異名・愛称で呼ばれる例が無数にあり、中でもアメリカン・エキスプレスカードの上級グレードである「センチュリオン・カード」の通称であったものが転じて最上級グレードのクレジットカードを指すようになったという説がある。


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